December 30, 2006

Mail and Kiss


若者の性、どう変化
 
携帯電話やパソコンの普及は、若者の行動にどう影響するのか。日本製教育協会(東京)が「青少年の性行動全国調査」の最新版をまとめ、情報化との関連を読み解くシンポジウムを東京で開催した。性科学の研究者が持論を展開した。



ここでは私自身、社会心理の研究に携わるものとして、研究者
たちの考える『情報化社会が若者の性に与える影響』について
2つの持論を紹介するとともに,実体験に基いてそれぞれ検証し
ていきますお ( ^ω^)




メールとキス 相関関係 片瀬教授/東北学院大
 
片瀬教授は1990年代に入り急上昇が続く高校生のキス経験率に着目し、携帯電話のメール送進度とキス経験率の関連を指摘。1日の送信数がゼロに近い生徒の経験率が2割強なのに対し、1日に1〜9件だと4割に、同10〜19件では6割弱に上昇し、20件以上では8割を超えたとの調査結果を示した。



つまり、僕はその2割強からは漏れてしまったとですね('A`)



また同教授はテレビやビデオ機器、パソコンの個人所有率も、キス経験率と相関があると分析。「自分専用の情報機器をてにした子どもが、親の統制を離れて性情報に接触し、異性との有効関係を広げることで、性行動が活発化している」と説明した。



性情報に接触まではよかったのですが、どこで道を踏み外したんでしょうか。2次元の世界から抜け出せなりますた('A`)



携帯派とPC派 対照的  高橋助教授/山口大
 
高橋助教授/山口大は高校生の役8割、大学3,4年生でも男子の5割、女子の4割が半年以上、性交がない現状を調査結果から示し、「現代の若者は1枚岩ではなく、情報化の影響も分極化している」と述べた。


そうですか、半年以上ということはあれですか、僕も含んじゃって
いいんですかね('A`)大分、意味合い変わってきますが('A`)('A`)




その例に挙げたのが「携帯メール派」「パソコン派」の違い。(中略)「消費生活やリアルな人間関係に結びつきにくいパソコン派は、性行動の停滞の担い手と予測できる」と高橋助教授。



なるほどね('A`)携帯ここ何日間なってないや('A`)('A`)('A`)


結論('A`)

memo



枠内引用:河北新報朝刊 平成18年12月30日17Pより抜粋


ここまで読んだら投票だろ、常識的に考えて・・・

ranking ranking2 ←お願いしまつ( ^ω^)






Egg at 15:01Comments(4)TrackBack(0)  この記事をクリップ!
雑記 

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コメント一欄

1. Posted by minako    December 31, 2006 03:02
何コレ?
つまりは携帯をたくさんいじってる人がモテて、
PC派はモテないってこと??

あたしがモテないのはだからかー!
2. Posted by Hodaka    December 31, 2006 03:12
>minako

記事によるとPC派はリアルな人間関係を築くのが苦手な傾向があるそうです。
minakoはそんなことないと思うから、きっと理由は他にある希ガス('A`)
3. Posted by himeko    December 31, 2006 21:53
初めまして。
単純に面白いです。

一票!!!!ぽち。
4. Posted by Hodaka    December 31, 2006 22:51
>himeko

書き込みありが・・m9(^Д^)プギャー

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